ゼロから目指す医学部合格

ゼロから目指す医学部合格

合格への軌跡1

ゼロから出発した受験生の合格記

2008年度のレクサス生で小6の復習から始め、合格を勝ち取った卒業生がいる。名前は「原」さん。医学部入試としてはゼロより遥か下からのスタートで、結局2年間かかった。しかし、「努力」と「やる気」と「やり抜く覚悟」があれば、医学部受験は必ず突破できると確信した。中学・高校と全く勉強していなくても大丈夫なんだと。

2009年度日本大学医学部他合格

合格への軌跡2

ゼロから出発した受験生の合格記

2010年度昼間部生で医学部正規合格第1号の佐久間さん。第一志望の杏林大学医学部にみごと合格。早々と受験を終了した。インタビューでもたびたび出ていた言葉だが、日々「やれ」と指導されたことをやって、「覚えろ」と言われたものを覚えて…。そして小テストできちんと点数を取る。それ以外特別なことはやっていないのだ。彼は淡々と、日々の課題をこなしていただけなのである。

2010年度杏林大学医学部合格

合格への軌跡3

ゼロから出発した受験生の合格記

英語以外の偏差値は40台、特に生物の知識はゼロに近い状態からのスタート。「お前は気持ちが弱いから少人数で厳しい予備校にしなさい」という高校の先生の言葉を信じ、千葉さんは自らを厳しい環境におく"覚悟"を決めた。

2011年度昭和大学医学部他合格

合格への軌跡4

文系からの医学部合格

立教大学の文系学部を卒業後、社会人生活を2年経験し、そこから一大決心をして医学部受験に挑戦した東浦さん。理系科目を履修していないからと医学部受験を諦めている学生には、ぜひこの体験記を読んでもらいたい。そして医学部入試を突破して欲しい。

2010年度東京医科大学他合格

合格への軌跡5

ワンランク上の医学部合格

レクサスに入学し、学校の教科書にもある基礎事項の見直しから始めた。杉本さんの成績であれば普通なら「当たり前、時間の無駄!」と飛ばしてしまうような内容も、きちんともう一度復習した。当たり前であったはずの内容を復習・チェックしただけであったが、一層理解が深まり成績が安定した。
偏差値60を超えもう一伸び欲しいと思っている生徒には、決して急がずに「基礎を見直す」という原点に立ち戻る勇気をもって欲しいのである。基礎学力の徹底こそが難関校を突破する最大の武器なのである。

2010年度東京慈恵会医科大学他合格

合格への軌跡6

Fコースからの特待生合格

昨年の1次合格はゼロ。今年は特待生合格の佐藤さん。得意科目があっても弱点があると合格は勝ち取れない、というのが医学部入試。入学時の基礎学力テストでは、物理はできていたが、その他の科目は医学部合格を望めるものではなかった。数学では理解できていなかった分野が多く、英語に至っては文法の基礎力がないに等しかった。

2016年度藤田保健衛生大学特待合格・帝京大学医学部合格

合格への軌跡7

数Ⅲ未履修からのスタート!

大学の文系学部を卒業後、社会人として3年働いたT.Sさん。
大学受験は7年前。数Ⅲは高校でも未履修。理科の受験勉強の経験もまったくない。レクサスの門戸を叩いた昨年10月、入塾時の基礎学力テストの結果は、英語が100点満点中62点と、まだまだ力不足。数学に至っては100点満点中14点。一部の分野を除いて知識はほぼゼロ。理科はそもそもテストを受けられるレベルではなかった。

2016年度北里大学医学部合格

「伝説」から6年。原さんより受験生への応援メッセージ。

2014年11月30日(日)、レクサス卒業生の原慶さんが講演を行いました。

2014年11月30日(日)にレクサス卒業生の原慶さんが講演を行いました。原さんは小6の復習から始め、猛烈な頑張りにより2年で合格を勝ち取りました。レクサスの「伝説」とまで言われている彼が当時の様子をふまえて、受験への心構えを話してくれました。

受験生への応援メッセージ