ゼロから目指す医学部合格 医学部予備校のレクサス教育センター

ゼロから目指す医学部合格

合格への軌跡1

ゼロから出発した医学部受験生の合格記

2008年度のレクサス生で小6の復習から始め、合格を勝ち取った卒業生がいる。名前は「原」さん。インタビュー公開の承諾を得たので、その軌跡をここに紹介する。

2009年度日本大学医学部他合格

合格への軌跡2

ゼロから出発した医学部受験生の合格記

レクサス2010年度昼間部生で医学部正規合格第1号の佐久間さん。第一志望の杏林大学医学部にみごと合格。早々と受験を終了した。彼がレクサスを訪れたのは…

2010年度杏林大学医学部合格

合格への軌跡3

ゼロから出発した医学部受験生の合格記

「お前は気持ちが弱いから少人数で厳しい予備校にしなさい」という高校の先生の言葉を信じ、千葉さんは自らを厳しい環境におく"覚悟"を決めた。

2011年度昭和大学医学部他合格

合格への軌跡4

文系からの医学部合格

立教大学の文系学部を卒業後、社会人生活を2年経験し、そこから一大決心をして医学部受験に挑戦した東浦さん。

2010年度東京医科大学他合格

合格への軌跡5

ワンランク上の医学部合格

杉本さん、現役時のセンター試験結果が全体で80%。英語155点・数ⅠA92点・ⅡB73点・物理96点・化学97点。もっと取れるはずだった。結果は国立も私立も失敗だった…

2010年度東京慈恵会医科大学他合格

合格への軌跡6

Fコースからの特待生合格

昨年の1次合格はゼロ。今年は特待生合格の佐藤さん。得意科目があっても弱点があると合格は勝ち取れない、というのが医学部入試。レクサス入学時の基礎学力テストでは、物理はできていたが、その他の科目は医学部合格を望めるものではなかった。数学では理解できていなかった分野が多く、英語に至っては文法の基礎力がないに等しかった。

2016年度藤田保健衛生大学特待合格・帝京大学医学部合格

合格への軌跡7

数Ⅲ未履修からのスタート!

大学の文系学部を卒業後、社会人として3年働いたT.Sさん。
大学受験は7年前。数Ⅲは高校でも未履修。理科の受験勉強の経験もまったくない。レクサスの門戸を叩いた昨年10月、レクサス入塾時の基礎学力テストの結果は、英語が100点満点中62点と、まだまだ力不足。数学に至っては100点満点中14点。一部の分野を除いて知識はほぼゼロ。理科はそもそもテストを受けられるレベルではなかった。

2016年度北里大学医学部合格

合格への軌跡8

自信が欠けたなかでのリスタート!

英語・数学・化学が8割弱、生物が7割弱――これがY.Sさんのレクサス入学時の基礎学力テストの得点である。悪くはない。
だが基礎学力テストは、9割以上とれるテストである。仮に入試直前に受けるとするならば、全科目8割以上でそろえば私立医学部合格が見え、9割以上でそろえば国立が見える。
そのラインとの差が、当時1次合格3校・補欠2校だったY.Sさんの足りない部分だった。わずかの差のようだが、実はそのわずかの差が、明暗を分ける。

2016年度 弘前大学医学部他合格

レクサスの「伝説」から6年。原さんより受験生への応援メッセージ。

2014年11月30日(日)、レクサス卒業生の原慶さんが講演を行いました。

2014年11月30日(日)にレクサス卒業生の原慶さんが講演を行いました。原さんは小6の復習から始め、猛烈な頑張りにより2年で合格を勝ち取りました。レクサスの「伝説」とまで言われている彼が当時の様子をふまえて、受験への心構えを話してくれました。

受験生への応援メッセージ