現役合格へ導く特徴

現役合格へ導く特徴

レクサス高校部は倍速学習!

1年かかる内容を、学習量は変えずに6ヶ月・80時間で完成

現役生より高卒生が強い!?

それは当然。高卒生に比べて実戦演習の時間が不足しているからです。

この問題に対するレクサスの出した答え

時間は有限。365日、8760時間のハンデがある事実は変わりません。すなわち、効率を極め、無駄なく2倍速・3倍速で学習するしかないのです。そこでレクサスでは1年かかる学習内容を6ヶ月に濃縮して完成させます。
倍速学習を導入することで、高校3年生の1年間を実戦演習に充てることができ、高卒生に引けを取りません。

1年かかる内容を半年で完成させて、
学習に穴はできないの?

安心してください。倍速学習といっても授業の速度が倍になったり、学習内容を減らすわけではありません。つまり、1年かけて80時間の授業を行うところを半年間で行うということです。もちろん、それだけレクサスで勉強する時間は増えます。大変ですが、充実した時間になるようレクサスが全力でサポートします!

- なぜ倍速でできるのか -
~高卒クラスのあるレクサスだからこそできること~

  • 1.経験豊富な講師が授業。これまでも、現役医学部合格を勝ち取った生徒は要領がよく、高校3年終了時までに学習すべき内容を通常の数倍のスピードで消化しました。
    レクサスの講師はその「要領」まで指導できる講師。現役医学部合格のためのコツを教えることができるのです。
  • 2.授業後、学習した内容を定着させるため、復習時にTA(Teaching Assistant)や講師に質問できます。必要に応じFAXや電話でも質問や添削指導を受けることができます。だから、目標をしっかりと定め、やる気さえあれば、普通の倍のスピードでカリキュラムを消化することができます。
  • 3.担任が責任をもって、気が緩まないよう指導。保護者とも緊密に連携し、プランに沿って現役医学部合格まで学力を引き上げます。

カリキュラムは全講座とも
「半年完成」

当然ながら、ムダな時間はありません。授業時間は半年・80時間。
でもこの6ヶ月で無理なく合格力がつくように学習時間を計算してカリキュラムを立てているので大丈夫です。また、学力レベルに合わせたクラスで勉強できるので、高1から始めれば高2で高校全分野の完成も可能です。
さあ、モタモタしている時間はありません。
無駄をなくし、スピード感を大切にして勉強しましょう!
レクサスは医学部現役合格を勝ち取らせます!

新カリキュラム

「要領の良さ」をレクサスが教えます。

倍速で、着実に。復習もレクサスで。

学習時間が倍になることによって復習がおろそかになっては本末転倒です。レクサスでは復習課題を指定し、無駄のない学習を実現します。

倍速学習のイメージ
学習を倍に濃縮することで、実戦演習の時間を倍に増やせます。
12ヶ月の実戦演習が、現役合格を確固たるものにします。

授業は2期制を採用

前期20週 後期20週

▼基本的な学習パターンは以下の3種類

スタンダードプラン:80時間完成(1講2H×週2回×20週=80H)
ハーフプラン:40時間完成(1講2H×週1回×20週=40H)
サンデープラン:80時間完成(1講2H×1日2講×週1回×20週=80H)

レクサスの充実サポート体制

  • ・担任制
  • ・講師
  • ・TAへの質問体制
  • ・年2回の保護者面談と随時連絡
  • ・レクサスがんばる手帳
  • ・毎月送られてくるレクサス通信と個人成績表
  • ・登下校時のリアルタイムメール配信サービス

マンツーマンも倍速で

マンツーマン授業というと補習のイメージがありますが、レクサスのマンツーマンは違います。マンツーマン授業もクラス授業と同じく倍速を意識して行います。
すなわち「倍速マンツーマン」。個人の速度や学力レベルに合わせながら、苦手分野を底上げし、得意分野を伸ばします。個別にカリキュラムを組めるマンツーマンだからこそできる、メリハリをつけた倍速学習です。

復習・確認もレクサスで

授業・復習課題・個別課題・確認テスト・実力テストを有機的に結びつけ、質問に徹底的に答え、つねに学力の全体像を把握し、保護者との連絡も密にして、合格への最短距離を進みます。

復習・確認もレクサスで

東大生・医学部生の T.A.

現役東大生・その他最難関医学部の学生から選りすぐったT.A.(Teaching Assistant)が、受験生の質問や日頃の悩みに答えます。

三輪T.A. 麻生T.A. 川元・北村T.A.

メール配信サービスで登下校も安心

登下校時、リアルタイムで保護者の方にメールが配信されるので安心です。