安心のフォロー体制 医学部予備校レクサス教育センター

医学部受験予備校レクサス教育センター

安心のフォロー体制

授業だけではない。医学部合格に導くレクサスの安心システム。

課題管理を徹底的に

ハンコによる課題管理

ハンコによる課題管理

レクサスでは生徒一人ひとりに与えている復習課題も徹底的に管理しています。
毎日の課題を毎日クリアしていくことが合格への近道です。課題をクリアするたびチェック表に合格印が押されます。チェック表は壁一面に貼りだされ、誰がどこまで課題をクリアしているか一目瞭然です。
しっかり管理することで課題のやり残しを防ぎ、学習内容を徹底的に定着させます。このハンコによる徹底した管理システムは、他には見られないレクサス自慢のシステムです。

課題個人ファイル

課題個人ファイル

学習内容と進捗状況を個人ファイルでも徹底的に管理しています。その日やるべき課題を担当講師が指示し、終了したかどうかのチェックも行います。毎日課題内容を「記録」し、その「修了」を確認することで、計画的な学習を目指し、課題のやり残しも防ぎます。

個人成績の公表

学力の定着を週単位で確認

個人成績

レクサスでは毎週個人成績表をご家庭に連絡すると同時に校舎内に貼り出します。誰がどの教科でどれくらい得点しているのかが一目瞭然!もちろん、基準点に満たない場合はやり直しや再テストなどを行い、完璧に解けるまで何度も繰り返しフォローします。

遅刻厳禁!

外出・早退も届出制

タイムカード

レクサスの授業開始時刻は9時です。授業開始時に教室で着席していなければ遅刻です。遅刻の場合はその時限の授業には出席できません。さらに、夜間個別指導を含め毎時限出欠を確認します。欠席は、原則として保護者からの連絡のみ受け付けます。

きめ細かなフォロー体制

担任制(豊富な経験と入試情報)

担任制(豊富な経験と入試情報)

生徒一人に対し2名の担任が付き、勉強面・生活面全般について保護者の方と綿密な連携をとり、全面的にサポートします。必要に応じて個人面談を行い、豊富な経験や医学部専門予備校ならではの入試情報に基づき、志望校についての相談にも応じます。

保護者面談(随時可能+ 定例2回)

保護者面談(随時可能+ 定例2回)

定期面談に加え、必要に応じて随時行います。定期面談は1学期・2学期の学期末ごとに行います。

願書用の証明写真の撮影

願書用の証明写真の撮影

プロのカメラマンを呼んで証明写真の撮影を行います。(希望制・有料)

出願書類の総チェック

出願書類の総チェック

レクサスでは、進路指導はもちろんのこと、出願書類のチェック等きめ細かい指導を行い、医学部合格へ導いていきます。

特別授業

「毎日テスト」の結果から、土曜日の午後または日曜日などに補強すべき事項を取り上げ、理解を徹底させます(無料)。

特別講習

通常授業のない期間に、必要に応じて弱点に対する補強授業を行います。

朝特訓(月〜土 / 9:00〜9:20)

英単語・英熟語等の基本的事項の確認を行います。

レクサス通信

レクサス通信

週1回のペースで下記3点を入れたレクサス通信を郵送しています。
受験に成功するためには、ご家庭の協力も必要不可欠です。
講師・生徒とご家庭が一体となって努力し、合格を勝ち取っていきます。

出欠表

出欠はICカードをかざして行い、毎日の登下校時刻はリアルタイムでメール配信されます。また、登下校時刻の一覧は、毎週ご家庭にお届けします。

成績表

お子様の学習達成度を常に把握していただくために、「毎日テスト」、「月1テスト」のほか、実力テスト・レクサス医大診断模試・外部模試などの結果を随時ご家庭にお知らせいたします。

メディカルNEWS

レクサスが厳選した医学部受験に必要になるであろうタイムリーな医療ニュースをお届けしています。

出欠表、成績表、メディカルNEWS

万全な2次試験対策

小論文対策

小論文対策

医学部入試の場合、ほとんどの大学で「小論文」が課されています。それは面接試験と同様、受験生が医師としての資質を備えているかどうかを見極めるためのものです。

小論文によって明らかとなる資質は、主として「時間内に結論を導く判断力」「文章構成の論理性」「結論の妥当性」「社会的常識」といってよいでしょう。「医学的知識」については、医学部を志望する生徒としてふさわしい程度には求められます。

レクサスは、それをふまえ、授業でも制限時間内に書き上げる練習を重ね丁寧に添削、問題点を指摘し、必要な知識を得るために十分な授業をみっちりと行っています。

面接対策

面接対策

面接試験は医師としての資質を問うための試験で、個人面接・グループ面接・グループ討論・MMI(multiple mini interview)などの形で実施されます。

単なる「模範回答」を大学は求めていません。ですから「想定問答の暗記」では、万全の対策ができたとはいえません。

レクサスは、大学が求める医師像をふまえ、過去の蓄積されたデータをもとに、実戦的な模擬面接・模擬グループ討論を、問題点を解消して自信を持てるまで徹底的に実施しています。

とくに、日本医科大学・金沢医科大学・福岡大学などで行われるグループ討論対策は、定評のあるところです。

受験生からの報告

受験生からの報告

2次試験を受験してきた生徒から、当日中に面接の形式や所要時間、面接官の人数、小論文の出題に関する情報を収集します。その情報を分析し、面接・小論文など2次試験対策を行います。

後期(Ⅱ期)入試対策も万全

後期(Ⅱ期)入試対策も万全

例えば、2018年度の昭和大学医学部一般選抜入試(Ⅱ期)は、募集人員20名に対し志願者が2,016名、倍率にして100倍を超える激戦でした。この状況はどの大学の後期試験でも大きな違いはなく、非常に狭き門となっています。最後まで気を抜くことなく得点力をアップし、この競争を勝ち抜くために後期(Ⅱ期)対策直前ゼミで万全の対策を取ります。(埼玉医科大学後期、金沢医科大学後期、昭和大学(Ⅱ期)、日本医科大学後期、藤田医科大学後期、杏林大学後期を予定しています。)

入試期間中も質問できる

入試期間中も質問できる

すべてのカリキュラムをこなし、入試に対して万全の準備をしていても「あれ、これは?」と不安になることがあります。この不安を解消し、生徒の皆さんが絶対の自信をもって入試本番に臨めるようにするために、レクサスでは入試期間中でも先生が待機し、質問に答えています。試験当日、レクサスに寄ってから帰宅する生徒も多数います。入試期間中だからこそ、疑問に思ったことは翌日に持ち越さず、その日のうちに解決することが必須です。ぜひ活用してください。
また、これまでの規則正しい生活を保つためにも、受験日以外はレクサスに来て勉強することを勧めています。