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講師紹介動画

レクサスが誇る講師陣です。今後順次アップします。

川島 友紀英語科
長文問題の中で文法を問う問題が出題される頻度は少なくありません。ですが、長文の中で問われているだけで、正答率は低くなります。何故でしょうか?授業で、その何故を明らかにしていきます。
日永田 伸一郎英語科
この動画で、ぜひ基本知識の重要性を再確認してください。確固たる文法と語法の知識は、英語力の根幹を成すものです。それは、読む、聞く、書く、話すという全ての技能に必要不可欠なものなのです。謙虚な姿勢で英語を学び、共に合格を勝ち取りましょう。
引野 裕司英語科
「英語は暗記」と思っていませんか?違います。その仕組みを「理解」すれば、英語は実に面白い。面白い、と思えれば必ず出来るようになる。授業では、それを体感してもらいます。
髙橋 知子英語科
長文読解は、宝探しのようなもの。答えは必ず本文の中にあります。散りばめられたヒントを正しく拾い集めていけば、正解という宝物にたどり着けるのです。そのためには、単語・文法などの基礎力と、何度も同じ文章を読んで英語に慣れることが必要です。理論だけでも、感覚だけでもだめ。バランスよく伸ばしていきましょう。
高田 浩司英語科
しっかり内容を理解した上で習得した英文は、受験本番で大きな武器になります。重要事項が多く含まれる応用の利く英文を、1つでも多く身につけていきましょう。
受験勉強は厳しいもの。決して生易しくはありません。だからこそ、楽しく学んでいく気持ちを忘れずに、ともに頑張っていこうではありませんか!
青野 圭一英語科
入試問題はその「しかけ」をいかに理解できるかが鍵です。長文であれ、英作文であれ、文法・語法問題であれ、「何がどのように問われているか」を理解できる力、いってみみれば、「出題者の気持ち」を推し量る能力が重要です。
千島 大輝数学科
応用力を養うことは基本を確実に身につけることです。レクサスでは全範囲を3~4回繰り返すなかで基礎を徹底的に固め、入試レベルまで指導します。丁寧な解説と反復練習を体験してください。
橋本 直哉数学科
授業を聞いて「わかった」つもりになっているだけでは真の学力とはいえません。数学では「夜間個別指導」で徹底的に解き直させ、授業で「わかった」ことを、自力で「解ける」段階に持ちあげます。
国定 徹数学科
入試問題が解けない理由はいくつかあります。上から順に、入試問題を解いた数が少ない、解き方がよく分からない、問題がよくわからない。
これらを何とかするには、下から順に、基本事項をさらう、定義をはっきり意識して問題を見る、たくさん解く。
一緒に、下から上に向かってやっていこうと思っています。
佐藤 憲仁数学科
近年、医学部数学の入試問題はどんどん難化しています。だからといって、やたらと難問に手を出すのではなく、基礎・基本を徹底的に強化してください。これこそが合格への近道なのですから。
大谷 政和数学科
数学という城を築くには土台が大切である。基礎工事をしっかりしないといけない。そのうえで、色々な問題演習をしていけばよい。無手勝流の試合をしていくのである。
新井 明化学科
理科における知識は孤立したものではなく、全体の体系の中で意味を持ちます。公式や知識事項を体系の中でとらえることにより、難しい問題や初見の問題でもどう考えたらよいのか道筋がわかります。化学のモノの見方、考え方を重視して問題にあたります。
宇野 正明化学科
「本物の力」と最後まで問題と向き合う「自信」が身につく《授業》を心掛けています。まず“言葉で式を考える”ことで何を求め、どう式を組み立てるかその基本を大事にし、次に“考える手順をモデルで示し、考える型として習得する”。ここから、最後まで問題を解き切る自信と力を養います。
石垣 俊治化学科
化学が苦手な君へ。直ぐに好きになったり、得意になるのは大変だろうけど、何かのきっかけで「出来るかも!」って思えるようになるかもしれない。そのきっかけになりたいな。
平賀 敏久化学科
理論分野の計算問題が解けない人、有機の問題で構造が決定出来ない人、無機の暗記が出来ない人など。化学が思うように得点することの出来ない人の原因はまちまちだと思います。
授業を一生懸命受けて、夜はそれを復習する。これを一年間継続して、化学を得点源にして下さい。
首藤 大貴化学科
化学という科目は,暗記科目ではありません。ただ,他の科目にも言えることですが,「覚えなければならないことが0になる」わけでもありません。最低限の必要事項を抑え,きちんと体系的なつながりをつかむ。それが学習に必要なことです。そして,思考力とはその過程において培われます。きついと感じることを自分に課すことが成長につながります。それを幾度も経験し,その科目が好きになれば,成績は自然と伸びるでしょう。
橋本 貴道生物科
入試で重要なのは、先ず、基礎知識を定着させ、生物現象を理解すること。そして、問題文やグラフ・データを柔軟に解釈できるようにすることです。解釈の部分をできるように、一緒に頑張りましょう。
髙橋 靖生物科
医学部入試の生物は基本的な知識から応用的な知識まで様々出題され、必要とされる知識範囲はかなり広くなっています。点数を取るためには、ただ覚えればいいのではありません。中心となる基本事項を押さえたら、そこから枝葉を広げるように覚えてきましよう。何が中心で何が枝葉なのか。授業で明らかにします。