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医学部英語を完全攻略する
「再現と確認」の鬼特訓
英語 “鬼特訓”
英語学習の鍵は、「再現と確認」にあります。
授業で理解した内容を、形を変えた問題で自力で再現する。
この繰り返しにより、短期記憶を中期、そして入試で使える長期記憶へと昇華させます。
6ステップ
予習:限界まで考え抜く
「何が分からないか」を明確にします。安易に質問するのではなく、自分の力で限界まで悩み抜く時間が、読解力を強化します。
授業:あいまいな点を解決
分からない部分は当然として、「分かったつもり」でいた箇所も正確に理解し直します。
夜間トレーニング:復習課題
授業で扱った長文をすべて作り変えた問題に取り組みます。理解した内容を「再現」できるか確認し、疑問点はその場で即質問します。
解答を見ながら、まずは自分でチェック。
自分の答案を客観視します。
生徒のチェックをさらに講師が監理。
「本当に理解できているか」を口頭指導と共に青ペンで添削します。
毎日テスト
次回の授業日の朝、理解した内容をテストで「再現」します。合格点を取るまで徹底的に繰り返します。
急がば回れ。それが速読の鍵。
入試問題の大半を読解問題が占めます。短い時間で大量の文章を読む必要があるため、「速読力を身につけるコツ」を多くの受験生が求めています。そして、多くの受験生が「速く読む」ことができずに、「ザツに読む」習慣を身につけてしまっています。
レクサスの授業では、ゆっくり丁寧に読む方法をまず教えます。復習課題で自力で丁寧に解けるようにし、テストでさらに丁寧さを求めます。「速さ」とは「丁寧さ」を追求したその先にある「慣れ」として身につく能力です。レクサスの学習サイクルを繰り返すことで、少しずつ、かつ着実に速読力が身に付きます。レクサスの英語 “鬼特訓” とは、確実な前進を続けさせるシステムです。
レクサスE.C. 英語講師
青野 圭一
5ステップ
予習:分からない問題の選別
長文読解とは異なり、文法では「授業前に調べる・質問する必要」はありません。
分かる問題と分からない問題をはっきりさせるだけで十分です。授業ですべて解説するため、時間を浪費しない効率的な予習を行います。
授業:完全解決と修正
予習で不明だった点を完全に解決します。また、「分かったつもり」でいた知識の修正も行い、正確な文法知識をインプットします。
夜間トレーニング:類題演習
学習した内容の「類題」である復習課題に取り組み、理解を確実なものにします。ここで生じた疑問はその場ですぐに質問し、即解決します。
毎日テスト:再現確認
理解した内容をきちんと再現できるか、テストでチェックを行います。
不合格なら呼び出し再指導
合格点に達しない場合は、確実に自分のものにするまで指導します。
※再テストは単なる同じ問題ではありません。「どこに注目すべきか」を確認できるよう作り変えられた問題で、真の定着を測ります。
単語・熟語も徹底フォロー
毎週出題範囲を定めたテストを実施。「覚える量」と「時間」を管理し、合格点に達しない場合は再テストを行います。
※週一テストでは、入試に出題されるパターンに特化した実践的な問題(長文・文法)を解きます。
鬼監理
プロ講師の眼力
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医学部専門AIのデータ分析
副代表クラスのトップ講師陣が担任となり、AIを有効活用して学習進捗、得意不得意、成長速度を監理。
「アナログの熱量」 と 「デジタルの精密さ」 で、学習から「無駄」と「甘え」を排除します。
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鬼特訓
プロ講師の質問対応
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課題の具体化
多くの受験生が脱落する授業後の自習時間を、濃厚な特訓時間へ。
課題提示、即時添削、追加課題。理解できるまで帰れない、夕方以降の学習密度を高める「夜間トレーニング」です。
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