レクサス開校25周年記念対談

レクサス開校25周年記念対談

【20年前の生徒と代表の思い出トーク】
北野裕巳さん 恵比寿「サン・キタノクリニック」
院長 北野 裕巳さん
先輩医師インタビュー
北野: レクサス創立25周年、おめでとうございます。卒業生の北野裕巳です。
これからも未来の医師をたくさん育てて50周年めざして頑張ってください。
島内: いまは北野先生か。レクサスに通っていたのは約20年前だね。お互い年取ったはずだ。
北野: ですね(笑)。いまは父の跡を継いで、恵比寿で開業してます。
島内: 近いし今度診てもらいにいくよ。胃カメラもやってる?
北野: 胃カメラも超音波検査も行ってますよ。ぜひ(笑)
北野: レクサスは場所も移転して、さらに大きくなりましたね。僕らのころは生徒20人ちょっとくらいでしたね。レクサスに入ったとき、島内先生に、「皆勤したら合格を保証するよ」と言われ、 1日も休まずに通ったら本当に合格できました。勉強する習慣が身についていなかったので、「何をどこまで勉強すれば合格できるのか」プランが立てられた上で、その日勉強すべき内容を日々与えられる、それを消化していけば自然と学力が上がるシステムが、とても良かったです。
当時は朝9時半から夜9時半の1日12時間でした。しかも、全問正解になるまで帰宅できませんでしたね。
いまも厳しくやられてるんですか?
島内: 今年からさらに延ばして「13時間完全拘束体制」にするよ。「医学部合格」に徹底的にこだわりたいからね。
2月から(3月から)早めに勉強を始めて4月までに偏差値5以上アップさせるための新しいシステムもあるよ。
その名も「“0学期” 特訓」。とにかく時間勝負。4月からじゃ遅い。もっと早く始めて合格をより確実にしないと。
北野: レクサスの、医学部合格にとことんこだわるシステムに、早めに慣れることもできますね。
北野裕巳さんと島内代表
卒業生からのお祝いメッセージ