医学部予備校レクサス教育センターが医学部受験を合格に導きます

完全フォローのレクサスシステム

基本は徹底した個別指導 ― レクサスはここがちがいます

レクサスはここがちがいます。

1少人数授業4オリジナルテキストと小テスト
21日13時間指導5特別授業で理解の徹底
3夜間個別指導6さらに夜間個別指導

1少人数授業

一人ひとりに目が行き届く究極の科目別・学力別少人数クラス

少人数授業  もちろん、究極の少人数はマンツーマンです。ですからレクサスは、「夜間個別指導」など、クラスにもマンツーマンの要素を最大限に取り入れています。しかし、マンツーマンだけでは、若干つらい面があるのも否めません。まず、生徒にとってライバルの姿が見えにくいこと。同時に、頑張り支えあう仲間の姿も見えにくいこと。
 そこから得られた結論が「少人数授業」なのです。
 生徒一人ひとりが集団に埋もれることなく、お互いを刺激し合って最大限の力を発揮させる ― そんな少人数クラスを、レクサスは実現しています。

3夜間個別指導

復習と疑問解消はその日のうちに

 「夜間個別指導は自習ですか?」と、ときどき聞かれます。― いえ、ちがいます。各教科で「課題」を生徒に与え、それを一定以上のレベルでこなせているかどうかをチェック、質問・疑問点はとことん説明し、その日のうちに解決してしまう ― それがレクサス独自の「夜間個別指導」です。いずれのクラスも強制参加としています。
 「わかる」ことと「解ける」ことは、全く別のことです。「夜間個別指導」の「課題」は授業で「わかった」ことをスムーズに「解ける」段階に持っていくために計画・用意されています。そして、「わからない」こと、あるいは「わかっている」つもりでも「解けない」ことを、講師と生徒が1対1で確実に「解ける」地点まで持っていく、ぐんぐん押し上げる。それが「夜間個別指導」なのです。

4オリジナルテキスト と 小テスト

練り上げた指導内容を毎週の小テストでこまめに確認

 医学部に合格するには、必要にして十分な内容を限られた時間の中で確実に身につける必要があります。レクサスはそのために練り上げたオリジナルテキストを中心に、最高の学習効率が得られるカリキュラムを組んで、「わかる」「解ける」指導を展開しています。
 今日「わかった」「解けた」ものが、いつまで「わかっている」「解ける」状態を保っていられるか。これが問題です。どの科目であっても、定着なしに学力アップは望めません。短期記憶から長期記憶への転換 ― これを確認するのが、毎週行われる「小テスト」です。
 レクサスでは毎週月曜日に各科目、授業担当講師の出題による小テストを実施し、理解と定着を確認しています。

オリジナルテキスト と 小テスト

5特別授業で理解の徹底

弱点は残さない

 毎週のテストの結果から、土曜日の夕食後、または日曜日に補強すべき事項を取り上げ、理解を徹底させます。
 弱点や不明点を残さず前に進めるので、授業に置いていかれないか、などの心配は不要です。

特別授業で理解の徹底

6そして
さらに
夜間個別指導

小テストに基づきさらに個別指導

 テストは、やりっ放しでは意味がありません。小テストにより発見された弱点は、即座に「夜間個別指導」で徹底的かつ早期に克服します。さらに、必要に応じて特別授業を行います。
 また、毎週の小テストの成績を、出欠状況とともに、ご家庭へ毎週郵送。お子様の状況をリアルタイムでご確認いただけます。このシステムにより、最後まできっちり仕上げて入試に臨むことができ、それによってレクサスの高い合格率が保証されるのです。

夜間個別指導