医学部予備校レクサス教育センターが医学部受験を合格に導きます

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医学部受験失敗のケース

二次試験の対策が出来ない

医学部を受験する上で、一次試験は非常に重要です。一次合格を勝ち取らねば、二次試験に進むこともできません。当然ですが、一次試験合格のための英語や数学、理科といった教科の学習は、しっかりとやらなければなりません。

しかし、一次合格だけでは合格できないのが医学部です。私立医学部の二次試験ではすべての大学で面接が行われ、医師としての資質を問われたり、人柄を見られるだけでなく、医療関連の話題も質問されるなど、知識の有無も問われます。小論文も同様に、最近の医療事情を問うようなテーマも出題されます。

このような二次試験で失敗しないためには、どのような対策をする必要があるのか?失敗パターンから学んでみましょう。

「予備校で対策したはずだったのに…」

「面接も小論文も、予備校の講座できちんと準備をしてきたはずだった。しかし、実際に医学部の二次試験を受けると、それだけでは十分ではなかった…。」なぜこんなことが起こってしまうのでしょうか?それは、医学部に特化した事前準備をしていなかったからです。

面接や小論文に関する一般的な指導は様々に行われています。しかし、「過去に医学部の入試でどのような質問がされたか」ということや「最近の医療で出題されやすいテーマはこれ!」といったノウハウを持った指導はほとんど行われていません。

医学部受験の合否を分けるポイントはまさにココにあります。医学部の二次試験を通過するためには、小論文の書き方や面接の答え方を知っただけでは不十分です。医学部ならではの出題傾向を知り、その対策を取らなければなりません。

レクサスなら医学部の二次試験対策もバッチリ

医学部専門予備校として数多くの受験生を医学部合格に導いてきたレクサスには、受験生から得た面接での質問事項や小論文の論題の膨大なデータがあります。そしてこれを大学ごとにまとめ、入試の対策を立てています。

二次試験対策の際には、こうしたノウハウを活用し「より本番に近い」形式で練習を行っています。もちろん、学生たちが苦手とする「圧迫面接」への対策もしっかりと織り込み、本番でも普段通りの受け答えができるようになるまで練習を繰り返します。

ほかの医学部専門予備校でもOK?

レクサスの強みの一つに、生徒とともにいる時間の長さにあります。レクサス生は月曜日から土曜日まで1日約12時間を校舎で過ごします。

これが9か月以上続くのですから、当然講師たちは生徒一人ひとりの長所や短所も把握しています。こうした特徴を踏まえているからこそ、面接や小論文でも適切なアドバイスを与えることができるのです。

授業、夜間「個別」指導と長時間にわたって共にしてきた時間があるからこそ、生徒一人ひとりに本当に合った対策を取ることができるのです。これはほかの医学部専門予備校にはない、レクサスだけの強みであるといえます。

「医学部専門」、「少人数制」、「1日12時間指導」といった特徴を活かした二次面接対策はレクサス教育センターならではのものです。