医学部予備校レクサス教育センターが医学部受験を合格に導きます

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医学部受験失敗のケース

宅浪でどこから手をつけたらいいのか分からず医学部受験に失敗

浪人生活をどのように送るか。どのような選択をしても1年間という限られた時間をいかに使うかが合格への鍵であることは間違いありません。
中には宅浪の道を選択する人もいますが、これが一番の茨の道です。
実際に宅浪での失敗パターンをチェックしてみましょう。

宅浪の特徴

宅浪生活のメリットは、決められた時間に縛られずに、自分で決めたスケジュールに従って勉強し、生活できる点です。しかし、この点はそのままデメリットにもなります。

特に浪人生活1年目の生徒は成人に近い年齢とはいえ、少し前までは高校に管理された生活を送っていた人がほとんどです。そんな中で「好きなように決めていい」といわれても、効率の良い浪人生活を送ることができるのはごく少数の人だけでしょう。

多くの人は、以下に挙げるような状況に陥ってしまいます。

ケース1.「どこから手をつけたらいいのか、まったくわからない!」

いざ宅浪を始めると、一日のタイムスケジュールをはじめ、どの教科をどのように勉強するのかも含めてすべて自分で決めなければなりません。そして、「何から始めようか…」と迷ってしまいます。

「得意教科を極める」や「苦手な科目を一気にやろう」など考えることは人によって違うでしょう。しかし、ここで忘れてはならないことは「その勉強は合格に結びついているか」ということです。

多くの人は、入試本番を考えずに「とりあえず」受験勉強を始めてしまいます。これでは合格するための勉強とは言えません。時間は限られています。合格に向かって一直線に進まなければなりません。

ただ、その道筋も宅浪をしていてはわかりません。これは、受験に対するノウハウがないから当然のことです。自分のやっている勉強が医学部受験に対して有効であるかどうかわからず、結果として、合格に対して非常に遠回りをしてしまうことになります。やるべきことを的確に指摘してくれる人が必要なのです。

ケース2.「モチベーションが上がらない…!」

受験に失敗し浪人を決めた春、ほとんどの人の顔には決意があふれています。しかし浪人生にとって、1年間はやはり長い時間です。

1年間同じ目標に向けてひたすら努力をするというのは、非常に難しいものです。秋には、早ければ夏に、輝いていた表情には曇りが出て、やがて「やる気」を失ってしまいがち…。

特に宅浪ではどうしても孤独になりがちで、モチベーションを上げるきっかけといえば模試くらい。その模試も、ポジティブな結果がでるとは限りません。一度落ちたモチベーションが再び上がるまでには非常に時間がかかります。

そんな時にモチベーションを上げられるかどうかのポイントは、本人の意志の強さもありますが、目標を同じくする仲間に対する競争心や経験豊富な講師のサポートです。

宅浪での医学部受験失敗を回避するためには?

レクサス教育センターの特徴は、上に挙げたような宅浪生活とは正反対のところにあります。

たとえば、授業は合格から逆算したカリキュラムに従って進められます。また、授業終了後の夜間『個別』指導では復習課題を使って授業で理解したことを定着させます。生徒に「何を勉強しようか」と考えている暇はありません。朝9時半から夜9時半まで合格に向かってただひたすらにやるべきことをやり、医学部合格を勝ち取る。これがレクサスです。

また、クラスも学力別に分けられており、ライバル同士の競争心が常に刺激されます。授業だけでなく夜間『個別』指導でも講師が生徒と徹底的に向き合いますので、モチベーションを落としている時間なんてありません。

医学部合格への最適な環境。それがレクサス教育センターです。