医学部予備校レクサス教育センターが医学部受験を合格に導きます

医学部予備校に関する資料請求はこちらから よくある質問
医学部受験予備校レクサス教育センター(渋谷駅徒歩5分) 医学部受験予備校レクサス教育センターに関するお問い合わせのお電話はこちら03-3477-1306

渋谷駅徒歩5分 渋谷区文化総合センター8F

サイト内検索

医学部専門予備校でも失敗の可能性がある

医学部合格のためには、医学部入試にふさわしい勉強が必要であり、合格の最短ルートは「医学部専門予備校」に通うことであるといえます。レクサス教育センターもそのような医学部専門予備校のひとつです。

では、医学部専門予備校であれば「どこでも合格間違いなしか」というと、そうではありません。レクサス教育センターとほかの医学部専門予備校では何が違うのか?そのポイントを受験での失敗談から確認していきましょう。

ケース1.「自習時間で差が出てしまう……」

一般的な医学部専門予備校でも、医学部に合格できないということはありません。ただし、「自習時間」がポイントです。授業以外の時間を上手に使えないと、いくら医学部専門予備校に通っていても、不合格になってしまう可能性があるのです。

まず、自習時間をどのように使うかです。多くの場合、「復習しておきなさい」という指示で終わってしまいますが、「何」を「どのように」復習するかが重要なのです。しかし、受験生には何をどのようやるかを自分で考えるためのノウハウも時間的余裕もありません。

それでは、自習時間を無くし、常に先生に教わっていれば合格がとれるのか?やはり教わっているだけでは合格はおぼつきません。知識を定着させるためには授業で理解したことを自分で再現し、これを活用して自分で問題を解くという作業の反復が必要です。

ケース2.「なかなか先生に質問が出来ない……」

もうひとつのポイントは、疑問に思うことがあった時にすぐに質問できるか、ということです。授業でわからない箇所を質問したいと思っても、質問に答える先生が少ないとなかなか質問できません。結局、質問できないままになってしまうケースもあるでしょう。さらに、講師が少ないことで自分と相性が合う講師がいないというケースもあります。いずれのケースでも勉強がはかどらず、フラストレーションがたまってしまいます。

医学部予備校で医学部受験に成功するためには

レクサス教育センターは「自習時間」のない医学部専門予備校です。というのも、レクサス教育センターでは9:30~21:30まで12時間、授業を含めて一日のスケジュールが決められています。

このうち、授業と休憩時間以外は夜間『個別』指導の時間であり、授業に即した復習課題を使って授業内容を徹底的に自分の頭に定着させる時間です。そして、常時15〜20人のプロ講師がスタンバイしているので、気になったことはすぐに質問できます。

レクサス教育センターは、教わる時間、自分の頭に定着させる時間、この二つのバランスを取った上で生徒に「何」を「どのように」復習するかを指示しています。したがって、他の予備校の生徒のように、「自習時間に何を勉強しようかな」と悩むことはまったくありません。レクサス生はただひたすら勉強に集中でき、合格への道を突き進むことができるのです。