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北里大学医学部 推薦合格者インタビュー

2017年北里大学医学部他合格 M.Yさん合格体験談

用語が全然覚えられなくて。公式は出てくるんですけど、その公式の名前がわからない。アレ?って(笑)。

北里大学医学部合格

―レクサスにはいつから?

小学校6年生の終わり、中学1年生の時から。その時からずーっと数学を佐藤先生に教わってます。

―ご両親は医者なんですか?

父親が医者です。父親が医者ということと、小さいころ病弱だったこともあって医者になりたいと思っていました。

―本格的に医学部受験の勉強を始めたのはいつころからですか?

本格的に始めたのは高2からですね。

―そもそもどうして中学1年生からレクサスに来たのですか?

レクサスは親が探してきました。「中学から頑張ろう」ってレクサスのパンフレットを見せられました。

―中学受験は?

してないです。幼稚園からずっとそのままで……。

―じゃあ初めての受験だったんですね。

幼稚園受験はしましたけどもう忘れちゃってます(笑)。

―レクサス:始めてレクサスに来たときはどの科目を?

数学と英語です。個別ではなく集団授業でした。数学は佐藤先生に教わっていました。

―佐藤先生の第一印象は?

怖そうな先生だと思いました。わかりやすいけど、結構スパルタな感じでした。

北里大学医学部合格

佐藤― みんなそう感じていたと思うよ。特に中学生に対しては意識的に厳しくやるようにしていたんだ。学年が下がるほど厳しくやるようにしていたんだよ。週に1回、2時間しかなかったからね。

―マンツーマン授業も取っていたんですよね?

マンツーマンは高3のときからです。高校のスケジュールもあって、どうしてもレクサスのクラス授業に参加できないのでマンツーマンをとってカバーしていました。

―英語と数学以外の科目は?

高2の時は化学と生物の授業も受けていました。あと小論文と言語も。小論文と言語は渡辺先生でした。 (※言語:レクサス教育センター高校部では言語の授業がありました)

―渡辺先生の第一印象は?

6年前ですけど、一番最初の入塾テストの時の保護者面談が渡辺先生で……。緊張していてあまり覚えてないです。親と渡辺先生が面談している隣の部屋で私が入塾テストを受けていて、そのあとの講評も渡辺先生でした。

佐藤― 入塾テストは受験算数をやっている前提でのテストだったからね。君みたいにやっていない子には厳しいテストだったと思うけど、基本的に計算がある程度できていればあとは頑張りに期待して入塾ということになったわけ。

入塾の時はできなくてもこの通り6年後には医学部に合格できました。

―得意科目と不得意科目を教えてください。

得意な科目は数学。苦手な科目は英語です。英語は長文を読むだけで眠くなっちゃったりするくらい苦手で(笑)。高3の夏休みにひたすら量をこなそうと思って毎日英語を読むようにしていたら、ちょっとできるようになりました。数学は佐藤先生に鍛えてもらって得意になった、というのが正しいですかね。
推薦の試験の時は数学ができなくて、得意な数学ができないのはショックでした。英語は和訳と英訳の問題でしたけど、自信ないけど全部埋めた感じです。化学は暗記が苦手すぎて……。でも苦手だって言っても覚えるしかないので。

―スランプになったりすることはありましたか?

スランプはないですけど、化学はやる気すら出なくてただ授業についていった気がします。

佐藤― 英語は苦労していたよね。面談のたびにお父さんお母さんに「英語どうしたらいいでしょうか?」って言われてたよ。

英語については中1の面談の時からその話題だったって親に言われてました(笑)。面談の時は毎回英語の勉強の進め方について相談していたって。お父さんは英語が好きで英語ばかりやっていたのに私は逆で数学が好きで数学ばかりやっている。「お父さんの英語力を分けてあげたいよ」ってよく言われてました。

―勉強のスケジューリングとかはどうしていたのですか?

受験勉強をやるからには計画的にやろうと思っていたのですが、計画通りにいかないこともあって自分で嫌になってしまって途中でやめてしまったりもしました。自由にやっていたらストレスも溜まったりして……。

―ストレスはどのように解消していたのですか?

好きな音楽を聴くとか、嵐のDVDをひたすら観るとか。でもDVDは観すぎたりして、ああ~勉強せずにDVD観ちゃったなぁ、って逆にストレスになっちゃったりして(笑)。

佐藤― でもあんまり悲壮感はなかったね。うまくメリハリをつけることができていたんじゃないかな。

あとはレクサスの先生方のサポートがあったからですよ(笑)。

佐藤― 私たちはもちろん応援しますよ!レクサスでの授業についてはどうだった?

中学生の時は数学と英語と言語、高1になって化学も受け始めて、高2で生物も。最終的には数学のマンツーマンと化学と小論文ですね。 高3になったらさすがにもうやるしかないじゃないですか。あと高2の夏前ころかな、面談で佐藤先生に「もっと自習室使いなさいよ」とか、「ちゃんとやってんの?」とかってガツンって怒られてからやる気になって、質問に行って課題をもらってやるようになりました。中だるみしていた時に佐藤先生に一喝されて目が覚めた感じですね。

佐藤― そんなにキツくは言ってないだろ(笑)。でも正直、自分で言うのもなんだけど中1の時は怖い先生だと思われていたと思う。

それぐらい厳しくしてもらわないと私頑張らないので(笑)。

佐藤― ああ、それお母さんも言ってた。高3のマンツーマンの時も良く怒られていたよね。高3のこの時期には当然出てこなくちゃいけない用語とか問題を、これどう解くんだ?って聞くと、答えられずに固まっているから、はいダメ!やり直し!ってね。

用語が全然覚えられなくて。公式は出てくるんですけど、その公式の名前がわからない。アレ?って(笑)。

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―高3という時期的に焦ったりしませんでしたか?

マズいなとは思いましたけど、そんなに焦ったりとかはしなかったかな……。

佐藤― さっきも言ったけど悲壮感はなかったね。なかったというか出さない。初めて不安そうな顔を見たのが推薦の発表の前日。授業が終わって帰ろうとしたら、推薦入試で出た数学の問題のココとコレがわからなかったから教えてくれって言ってきてね。今日はもう帰るし、明日授業あるんだから明日教えてあげるよって言ったら、「いや!ダメ!今すぐ!」って(笑)。

あははは。

佐藤― 今まで見たことなかった顔だった。その時の顔はいまだに忘れないよ。どんなに成績が思わしくなかったときでも辛い顔を見せたことなかったのに。しょうがないから付き合って教えたよ。

残業させてしまってすいません(笑)。その時に解き方と答えを聞いて、こんなに簡単に解けたのかぁ、ダメだぁ!落ちたぁ! って思いましたよ。みんな解けてるんだろうなぁ、こんな簡単な問題ができなかったらムリだ~って思いました。

佐藤― 仮にダメだったとしても一般入試もあるんだし。

でもあの時ダメだったらメンタル的にやられていたと思いますね。一般受験の準備として英語と数学を集中してやっていたのに、推薦でダメだったら英語と数学に加えて化学と生物、結局全部やり直さなきゃいけなかったと思うとゾッとします。

―合格発表はどこで知ったの?

ネットでマイページがあってログインすると合否がパッとすぐわかるようになっているんですよ。学校帰りのレクサスに向かう電車の中で15時きっかりにログインしたら合格していて……。電車の中で号泣しました(笑)。そのすぐあとにレクサスで数学のマンツーマン授業があったのでレクサスに来て先生たちに「受かりました!」って報告しました。

―現役合格するためには高校とレクサスを両立しなきゃいけなかったわけですが、大変だったことはありますか?

体力的には問題なかったですけど、やっぱり遊びの時間が欲しくて夜に遊んだり(笑)。

佐藤― 夜に遊んだ?それ夜遊びってことか?

YouTubeを観たりとかネット見たりとかですよ! 繁華街で夜遊びしてたわけじゃないです(笑)。睡眠時間3時間で学校行ってレクサス行ってっていう生活をしていた時もありました。

佐藤― それお父さんお母さんは知ってたの?

知らないと思います(笑)。お母さんに昨日いっぱい寝たでしょって言われても、実は部屋を暗くしてバレないようにネット見てたり……。

―学校の宿題はどうしていたのですか?

学校の宿題は授業中に終わらせてしまっていました。学校では予習復習はしてなくて、テストは前日とかにガーって詰め込んで受けるっていう感じ。勉強はおもにレクサスの自習室でやっていました。家に帰ると全然勉強できなかったので家ではまったく勉強してないですね。家に帰ったら寝るかYouTubeを観るかしかしてないです(笑)。

―勉強でわからないところがあったらどのように解決していたのですか?

佐藤先生に質問していました。ひたすら佐藤先生を捕まえることを考えていました。

佐藤― レクサスはそういうシステムなんだからどんどん利用しなさいって常に言っていたからね。

レクサスは質問しやすい環境だったので。先生も常に質問に応えてくれましたからね。

佐藤― 期待に応えることができたようで良かったです。数学はマンツーマンで結構やったもんな。

数学は好きだけどすごい得意だってわけではなくて、基本的にずっと怒られていましたね。できた!っていうことがなくて、自分の中では一番好きな科目なのにできない!マズい!って思っていました。でも確実に成長しましたね。こうして医学部に合格できたわけですし。

―努力した結果が模試などに反映されて、数学に自信がついたと感じましたか?

そうですね。模試では結構解けていて学校のテストでも1位を取ったりして、結構できるんじゃないかな?って思っていたんですが、レクサスに来るとできていないところを指摘されてアレレ?って(笑)。

佐藤― 俺が自信を打ち砕いているみたいじゃないか(笑)。できたように見えているけど、見えていなかった基礎の穴をみつけてそこを埋めようとしたんだよ。

目ざとく見つけてもらってありがとうございます(笑)。

北里大学医学部合格

佐藤― 最後の河合塾の全統記述模試の数学の偏差値は60近く行っていたよね。ほかの模試を見たときはアチャーって思ったけど。

私もこれは無理だと思いました。推薦が11月の前半、模試が10月に毎週のようにあって全然模試の勉強が進まなくて。

―推薦試験の直前のころはどのような勉強をしていたのですか?

推薦に向けて準備していました。去年までの傾向をもとに勉強していたのですがそれが結構基礎的なものでした。数学だったら基礎はもうやらなくていいだろう、生物と化学はマズいなと思っていたので、生物は用語集を詰め込んで、化学は化学反応式を覚え…ていたのですが、今年から傾向が変わったみたいでレベルが難しくなってて化学反応式は一個しか出ませんでした (笑)。数学も難しくなっていました。

―直前期は一日どれくらい勉強していたのですか?

確か、一週間前から学校を休んで朝から夜まで推薦の勉強をしていました。レクサスで受けていた授業と、あと面接対策、小論文対策を受けていました。面接対策は最初からダメ出しばっかりでした。

―たとえば?

ノック二回はトイレだよ、とか着席してからも姿勢が悪いとか、アメリカの大統領選挙について聞かれたりしてもわからない、何も答えられないとか。実際の面接では時事問題とかは聞かれなくて志望理由とかばかりでしたけど、レクサスの面接対策をしっかりやったおかげで予想していなかった質問にも対応できるようになりました。

佐藤― 君は結構図太かったからね。ひるまない。私の授業は結構厳しめにやるから、生徒は萎縮してしまうこともあるんだけど、最初はともかく、学年が上になるにつれて君は本当にひるまなくなったな。ちゃんと考えてどうにかしようとしていたよね。どうにもならなかったりもしたけど(笑)。

お母さんが面談で先生に、「娘さんは怒っても響かない」、「授業中に結構キツいことも言ってるんですけどね」、と言われたらしいんです。それでお母さんに「あなたキツいこと言われてるんだって?」って聞かれたんですけど、えー?そんなこと言われてるのかな?って。あんまりわかってなかった(笑)。気づいてなかったというか、割とさらっと流しちゃうというか。いやなこともすぐ忘れちゃうタイプなので。溜めておかないんですかね。

―それは受験には有利に働いたのかもしれないですね。意外とこの推薦がダメだったとしても立ち直りは早かったかも……。

いやぁ、それはさすがになかったでしょうね。逆にダメだったらメンタル的に大変なことになっていたと思います。どっちにしても電車の中で号泣していましたね(笑)。

佐藤― 発表の後に授業があったから、どんな顔して会おうかなって思っていたんだよ。合格していたらもう今日は授業なんかいいよってなるだろうけど、ダメだったらとにかく次にいけるように気持ちを切り替えさせなきゃいけない……、とかいろいろ思っていたんだ。でも結局授業やったんだよね(笑)。

やりましたね(笑)。アレ?私受かったんだよね?とあとで思いました。いつもの日常過ぎてなんとも思わなかったんですけど、授業終わった後に、今日なんで授業やったんだろうねって話になりましたよね。

佐藤― 俺もなんで合格したその日に授業やってんだろうなって思ったよ。マンツーマン授業だから当日キャンセルするのも面倒なんで授業やろうかってことになったんだけど、合格したのに授業するのもなんだかなって思ってた。昔話をしながら結局授業やったんだよね。

その授業の時も怒られましたね(笑)。

―北里大学医学部を目指した理由は?

チーム医療を推進している学校でしたし、北里大学では入学してすぐに病院当直体験実習があって入学してからすぐにそういう実習があるのはいいなぁって思いました。

―北里大学にはどうやって通うの?

実家からだと通えないこともないんですけど、北里大学まで1時間半近くかかるんですよね。相模大野駅からバスで20分なんですけど、雨が降るとバスが混んで相当時間がかかるらしいんですよ。なのでひとり暮らしも考え中です。

佐藤― ひとり暮らしかぁ。お母さんに「先生ひとり暮らし大丈夫でしょうか」って相談されたよ。お母さんはとにかく優しい方だよね。お父さんは穏やかな方で……。

……うーん?

―うーんって(笑)。ご両親にやっていただいて良かったことはありましたか?

英語の成績とかとても心配していたとは思うんですけど、だからと言ってああしなさいこうしなさいってうるさく言われたことはなかったので良かったですね。遊びすぎたら怒られるってことはありましたけど、勉強しやすい環境づくりに努めてくれたと思います。

―受験勉強を通して苦労したことはどんなことでしたか?

勉強をやってもやっても成績が上がっている実感がなかったときは苦労しました。携帯のアプリで勉強時間を管理していたんですけど、9時間勉強しようと思ってアプリのタイムウォッチに時間を入力して勉強しても全然その時間内では終わらなかったり。思うように時間を使えなかったのがストレスでしたね。あとは問題集を一周やってさらにもう一周やってもわからないところはやっぱりわからない。そういうわからないところに付箋を貼っていたんですけど、その付箋がいつまでたってもなくならなくてずっとフサフサしたまま。この付箋いつまでこのままなんだろうって思っていました。先生に相談してましたよね。問題集一周したけどわかりませんって。そうしたらもう一周やりなさいって言われてもう一周。それでもまだわからなくてまた相談したらもう一周 (笑)。

―いつもレクサスに来るのは何時ころ?一日の勉強時間はどれくらいだったのですか?

学校終わって15時ころにはレクサスの自習室にいました。そこから21時30分まではレクサスで勉強していたから6時間くらいかな。

―家に帰ったら勉強はしていなかった?

はい。マズイなって思いながら(笑)。学校で小テストとかが毎日のようにあったので、電車の中では単語帳やってましたけど。テスト期間だけは家でもやっていました。

佐藤― いいんだよ、レクサスで集中して勉強していれば。集中しなかったら意味ないからさ。部活はしていたの?

中学の時は1年生の時に華道部……。

佐藤― か、華道部?

なんですか? 変ですか?(笑)

佐藤― いやいや、初めて聞いたからさ(汗)。

まぁ華道部は中学2年生で辞めちゃって、高校1年の時に入った生物部では各自でレポートを作ったりしていたので部活自体は数回しか出ていなかったです。体育祭とか文化祭とかは盛り上がりましたけどね。文化祭の実行委員会をやっていましたから文化祭の時は勉強も頭に入ってこなくてひたすら文化祭の準備していましたね。ダンス企画を立ち上げて一年間準備したりとかやってました。楽しかったです。青春でした!

―推薦で早く決まったからこれから高校に顔出したりする?(このインタビューは12月14日に収録しました)

もう高校に行く日があまりないんですよ。月に1日ボランティアで行くくらいで。なので免許を取りに行きます。今日から教習所に通ってます。

佐藤― 北里大学から課題が来るんじゃなかったっけ?

そのはずなんですけどまだ来ないんですよ。そろそろ来てくれないとマズいし、入学直後にTOEFLのテストがあるらしいのでそれも勉強しないと。 そういえば大和田校舎で河合模試の勉強していた時に去年高校部にいた大島さん(大島研くん・2016年3月まで高校部在籍・2017年昼間部から昭和大学医学部合格)に「頑張ってる?」って声を掛けられたんですよ。大島さんのことをすっかり忘れてて、え?誰?って(笑)。

佐藤― そうか、学年は一つ違うけど面識あったよね。

この人誰だったっけ……と思って話してるうちに思い出しました。高校部は一つのフロアにいろんな学年が一緒にいたから頑張ってる受験生を見ることは刺激になりましたね。先生の質問の順番の取り合いでしたけどね(笑)。

佐藤― Hさん(1年先輩)は、今週からレクサスの受付にアルバイトに来るよ。

Hさんとは自習室の席の奪い合いもしていました(笑)。一番後ろの隅っこの席が人気で奪い合いでした。

佐藤― 夏期講習の時は我々より早く来ていたもんね。

さっきも話題になりましたけど、佐藤先生にガツンって言われたからですよ。高2の夏にまず勉強のスケジュール計画を作りなさいって言われて作ったスケジュール。絶対にこの通りにやってやろうって決めました。だからレクサスにも一番最初に来ていました。

佐藤― あまり一日にやる量を盛りすぎると計画倒れになってしまうから、できる範囲で日々のスケジュールを立てろって言ったんだよね。そんなにガツンといった記憶はないんだけどなぁ。

自習室は使ってるのか、何時から自習室開いてるのか知っているかって聞かれたときに、私知らなかったので答えられなかったんですよね。それで先生にせっかく朝から自習室が開いてるんだから使いなさいよって言ってもらえて、じゃあ朝一番に来てやろうと思って。

佐藤― 高2の夏でなんとかしないと、高3になっちゃうと遅いからね。でも自習室にこもって数学ばっかりやっていたよね。

高2の夏は数学ばっかりやってました。高3の夏は英語ばっかり。お母さんも言っていましたけど高2の夏のあとに数学がグンと伸びてそれが自信になりました。自信になったのは数学だけでしたけど(笑)。

―これから医学部現役合格を目指す高校生にアドバイスをください。

周りでは早い段階で赤本を何周もやったりする人もいるかもしれませんけど、周りに流されず自分のことを信じて頑張ることが大切だと思います。

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