プレ学習・さきどり特訓

受験は時間との勝負。開講前に弱点を克服しておきましょう。

ライバルに差をつけるチャンス!

プレ学習 開講前学習

入試が終わってからの過ごし方が重要

受験は時間との勝負。4月まで待ってはいられません。受験まで4月からでは10ヶ月しかありません。しかし2月からなら12ヶ月あります。この2ヶ月の「差」が大きいのです。レクサスでは開講前にできるだけ早く学習を開始することを勧めています。

開講までの流れまず基礎学力テストを受けてください。その結果から弱点を分析し、これを克服するための個別対策課題を渡します。「疑問点は講師に質問しながら課題をやりあげる。」これが個別課題学習です。もちろん、定期的に定着度確認テストも実施します(英語・数学)。開講前に弱点を克服できるので、4月からの学習効果がグンと上がります。

さらに、4 月からでは時間をかけにくい英語・数学の基礎を分野別に学習する受験準備講座もお勧めです。時間に余裕がある期間にこの講座で苦手分野を強化してしまいましょう。

体験授業も行っています。これは開講後の「授業」➡「夜間『個別』指導」のシステムを体験し、「わかった」➡「解ける、理解したことを再現できる」という理解度の変化を実感するためのものです。

基礎学力テスト、個別課題学習、受験準備講座は無料で受けることができます。さらに、個別課題学習でレクサスの学習システムが自分に合っているかどうかを確認してください。個別課題学習開始後1週間以内であれば入学を辞退することができます。

来春の合格を目指し、一日でも早くレクサスのプレ学習でスタートしましょう!

※体験授業・基礎学力テスト・プレ学習(個別課題学習・受験準備講座)は無料です。

  • 第1に…基礎学力テストの結果に応じて決定した課題教材をお渡しします。
  • 第2に…ノートを用意して下さい。それに問題をどんどん解いていきましょう。答えがあるので自己採点ができます。疑問があったら講師に即質問。速やかに解決できます。
  • 第3に…一つの単元が終了したらノートを提出してもらい「たまたま答えがあっていただけなのかどうか」「論理的に正しいのか」「本当に理解できたのか、分かったのか」を担当講師と1 対1 でチェックし、一つずつ弱点をなくしていきます。全問正解し理解できたら定着度確認テストを受け、学力の定着を確認します。
  • 第4に…数学の基礎力の補強・苦手分野のチェックができるのと同時に、レクサスでの勉強の仕方も身につきます。
  • ● 文法
    基礎学力テストの結果から、個人の実力に合った英文法テキストを使用し、主要な文法事項を学習します。各自のペースで進めてください。ただし開講までに渡されたテキストは必ず終わらせてください。
  • まず各セクションの説明を熟読し、その後に設問を解いてください。その際に「その問題が説明のどの部分に対応しているか」を常に意識することが重要です。また、疑問点はどんどん質問してください。
  • 2 ~ 3 セクションまたは各章終了ごとに自分で解答をチェックし、その後にこれを提出してもらいます。きちんとチェックできているかどうかを講師がチェックします。講師のチェックが終わると定着度確認テストを受け、学力の定着を確認します。
  • ● 単語・熟語
    テキストは全員共通です。4 月以降毎週の小テストで使います。各自のペースで、少しずつでもかまいません。今日から覚えてください。
  • 理科ではプレ学習期間中に苦手分野の基礎を見直すことを目標としています。使用する教材は各教科の個人の実力によってレクサスで決定します。そして一人ひとり指定された苦手分野について学習し、新学期からの学習の準備をします。

体験授業(希望者)

体験授業 レクサスのシステムを肌で感じよう!レクサスでは2 月上旬から3 月下旬まで、体験授業を実施します。実際に授業や夜間「個別」指導を受け、レクサスのシステムを実感してください。体験授業は数学・英語を予定しており、両科目の受講が可能です。

基礎学力テスト

基礎学力テスト まずは自分の学力を正確に把握しよう! まずは自分の学力を正確に把握しよう! そこからレクサスの合格指導が始まります。

テスト終了後、担当講師が分析結果を講評します。そして、その分析に基づいた「個別課題学習」で弱点を克服していきます。

※ レクサスは本人の「やる気」「覚悟」を最重視します。しかし、昼間部入学前に受けていただく基礎学力テストの結果、極端な基礎学力不足と診断された場合、やむを得ずクラスへの入学をお断りする場合があります。

受験準備講座(希望者)

4 月からでは時間をかけにくい英語・数学の基礎を開講前に強化

受験準備講座 4 月からでは時間をかけにくい英語・数学の基礎を開講前に強化レクサス教育センターでは長年の経験を生かし、次年度入試に向けて、苦手分野を強化する講座を無料で開講します。

時間に余裕のある4 月までの期間に強化しておけばそれだけ合格に近づきます。ぜひ受講されることをお勧めします。

プレ学習と前期の授業の連続性は大きい!

受験勉強からだいぶ離れていたので、とにかく何をやっていいのかわかりませんでした。

受験勉強からだいぶ離れていたので、とにかく何をやっていいのかわかりませんでした。僕の場合はもともと文系志望だったので、数学Ⅲを勉強していませんでした。理科の受験勉強はまるっきり経験がなかったので、ゼロからの受験勉強に近いようなものでした。

プレ学習の期間に、普通の標準的な現役生くらいのレベルに到達できればな…という思いがあったので、プレ学習は頑張りました。

プレ学習の教材で基礎の基礎から学習していたので、F コースの教材も基礎的な問題ばかりだったため、僕の印象ではプレから連続した流れで勉強を続けられ、授業が始まって突然難しいテキストになったということはなかったです。

遊んでる暇はない!!

遊んでる暇はない!!受験は時間との勝負。4 月まで待ってはいられません。

基礎学力テストを受け、レクサスに入学許可となった日から合格指導が始まります。受験まで4 月からでは10 ヶ月弱、しかし2 月からなら約12 ヶ月あります。この2 ヶ月の差が大きいのです。レクサスに入学すると決めた方には、プレ学習を出来る限り早く始めることを勧めています。これは開講以後の「授業」→「夜間『個別』指導」のシステムを体験し、「わかった」→ 「解ける・再現できる」という理解度の変化を実感するためのものです。

プレ学習を活用して1年で合格!!

受験勉強からだいぶ離れていたので、とにかく何をやっていいのかわかりませんでした。社会に出てからの再受験だったのですが、予備校選びでレクサスを一番いいなと思ったのはプレ学習があるところです。本格的に授業が始まる前の2 ヶ月ってすごく重要です。その2 ヶ月を朝から晩まで勉強させてくれるという事だったので、利用しない手はありません。基礎学力テストを受け、他の予備校も探しつつみたいな感じでやっていましたが、最終的には、「受験のプロである講師の方がやれと言われた事をやれば、合格には一番の近道なんだな」と思ってレクサスに決めました。

「個別プレ学習」の内容

基礎学力テスト受験後、早く始めるほど効果があります!

「個別プレ学習」の内容・・・「課題演習」、「随時質問可能」、「定着度確認テスト」

基礎学力試験の結果から弱点を分析し、対策課題を学習します。理解度は確認テストでチェックするので安心です。開講前に弱点を克服できるので、4月からの学習効果がグンと上がります。レクサスの厳しい授業に耐えられるのかどうか、レクサスの雰囲気や講師の指導力を体感することで判断できます。

マンツーマン体験「さきどり特訓」

4月までに弱点補強するためのプログラム

「さきどり特訓」とは
4月開講前に、他の予備校生に先駆けて、勉強方法に対する不安を取り除きさらに効率よく学習を行うためのオプションプログラムです。

 「個別プレ学習」では学習を進めながら講師に質問をすることができますが、勉強方法に対して不安を抱いたままでは効果は望めません。この「さきどり特訓」プログラムでは、講師と生徒のマンツーマンでの授業が可能です。

 マンツーマンで指導を行うことにより、弱点をピンポイントに補強することができ、かつ4月の開講に向けて盤石な学習体制を整えることができます。