コース紹介

一人ひとりの力を正しく見極め、最大限に伸ばします。

一人ひとりの力を正しく見極め、最大限に伸ばす。
それが、レクサスの各コースのテーマです。

いずれのコースも、定員になり次第、締め切らせていただきます。年度途中の実力テストにより、FからAへ、AからSへ、ランクアップが可能です。

「当たり前」が最も重要

 合格までの道筋を綿密に計算し練り上げられたカリキュラムに従って、科目別・学力別少人数クラス(A・Fコース最大9名)と夜間「個別」指導で各科目を徹底的に学習します。まず授業で「わかった」。次に、これを「解ける」にするための夜間「個別」指導の1日12時間指導です。夜間「個別」指導では「課題」という形で毎日勉強すべき事柄を指示します。そして、わからないところは個別に先生に質問し、疑問点をその場で解決するとともに、「わかる」を「解ける」にしていきます。もちろん、夜間「個別」指導は強制出席です。

 必要なことはレクサスが指示します。毎日の授業が真剣勝負です。「今日、聞き逃したことは二度と聞けない。今日すべきことは今日やる。今日できなかったことは、本番で弱点になる。」という覚悟で頑張ることが大切です。これは気を緩めるなということです。実は、レクサスでは、どの教科もレベルを上げながら同じ内容を繰り返し勉強していきますので、弱点はできません。

 あとは、普段から体調の管理に十分気をつけること。 ほとんどの場合、夜は12時までに寝て、睡眠7時間をしっかり確保していれば大丈夫です。「1日休むと、追いつくのが大変で…。」と先輩たちも言っていました。 当然ながら、入試でも「風邪をひいたから…。」とか、「お腹をこわして…。」ということは、いっさい考慮されません。 繰り返しますが体調管理も受験の一部です。

 以上、お分かりのように、体調管理に気をつけながらやるべきことをやるだけでレクサスは特別なことをしているわけではありません。レクサスでは、これまで蓄積してきた経験により、生徒一人ひとりに合格するためには何が必要かを指導します。それを毎日、レクサス生は当り前のように、当たり前にこなしていくことで毎年合格しています。