医学部予備校レクサス教育センターが医学部受験を合格に導きます

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医学部受験予備校レクサス教育センター(渋谷駅徒歩5分)
  • 会場:レクサス教育センター二宮校舎(渋谷駅徒歩5分)
  • 受講料:各大学/54,000円(税込)

レクサス直前ゼミの特徴

過去問題に即した内容で本番レベルと変わらない講座内容 各試験に特化したオリジナルテキストで分かりやすくピンポイントに指導 授業時間以外は朝9:30~夜8:00まで自習室が利用可能! 1000人以上を医学部合格に導いてきた講師陣が待機 質問にも迅速に対応!

日本医科大学後期試験 直前ゼミ

日本医科大学は、2017年度入試から一般入試後期日程を導入、入学試験を一般前期・一般後期に分けて実施します。後期試験の募集定員は16名と少なく(前期は100名)、合格を勝ち取るのが難しい試験であることは間違いありません。

期 間 2月22日(水)~2月25日(土)
科 目 英語・数学・理科(理科は2科目選択)
授業数 120分授業を合計12コマ
受講料 54,000円(税込)
会 場 レクサス教育センター二宮校舎4F
自習室利用可能時間 9:30~20:00

日本医科大学後期試験直前ゼミの強化対策ポイント

英語 長文を手際良く論理的に読むためのポイントを伝授。
数学 まだ過去問はないが、難易度は前期とあまり変わらないと予想される。
直前ゼミでは、微・積分中心に標準以上の問題を演習する。
化学 入試問題の難易度は標準~やや難レベルであり、思考力が要求される出題も多い。
直前ゼミでは、前期の過去問分析を基に、応用力・思考力の強化を図る。
生物 正確な知識と考察力が求められている。
空所補充・選択問題では、確実に解答したい。
出題範囲は広く、細胞膜受容体、遺伝子発現調節には注意が必要である。
物理 例年、難易度の高い問題は出題されていないので、後期も同じ傾向であろうと予測される。原子分野を含めて、頻出問題をしっかり押さえることが合格への近道である。
  2月22日
(水)
2月23日
(木)
2月24日
(金)
2月25日
(土)
2月27日
(月)
10:00~
12:00
化学 化学 生物/物理 化学 日本医科大学後期一次試験
13:00~
15:00
生物/物理 生物/物理 英語 英語
15:10~
17:10
英語 数学 数学 数学
自習室利用可能時間 9:30~20:00

昭和大学Ⅱ期試験 直前ゼミ

私立医科大学入試の最終盤に実施される昭和大学医学部Ⅱ期試験は、定員20名のところ例年80倍を超える驚異的な倍率となるため合格は容易ではありません。最後の追い込みに最善を尽くしましょう。

期 間 2月28日(火)~3月3日(金)
科 目 英語・数学・理科(理科は2科目選択)
授業数 120分授業を合計12コマ
受講料 54,000円(税込)
会 場 レクサス教育センター二宮校舎4F
自習室利用可能時間 9:30~20:00

昭和大学Ⅱ期試験直前ゼミの強化対策ポイント

英語 発音、語彙、会話文、読解問題などのさまざまな問題に手際よく答えるためのポイントを伝授。
数学 昭和大学Ⅱ期は、このところ難問は出題されていないが、標準問題を中心に幅広く出題され問題量も多い。直前ゼミでは、1題でも多く正解するために厳選した対策問題で最終的なチェックを行う。
化学 近年、易化傾向にあるが、やや難レベルの知識も出題される。標準+αの力が必要。
直前ゼミでは、過去問分析を基に頻出分野・「+αの力」を強化する。
生物 詳細な知識の解答を求められることがある。
基本事項から標準問題で取りこぼすと致命的となる。
出題範囲は広く、細胞・遺伝情報には注意が必要。
物理 Ⅰ期では毎年1題(主に力学分野)創作問題が出題されるが、Ⅱ期ではそれほど凝った問題は出題されていない。力学以外の分野は基礎から標準レベルなので、取りこぼさないことが鉄則である。直前ゼミでは、少々趣向を凝らした力学問題を織り交ぜ、全分野にわたって復習を行う。
  2月28日
(火)
3月1日
(水)
3月2日
(木)
3月3日
(金)
3月4日
(土)
10:00~
12:00
生物/物理 化学 化学 化学 昭和大学Ⅱ期一次試験
13:00~
15:00
英語 生物/物理 生物/物理 英語
15:10~
17:10
数学 英語 数学 数学
自習室利用可能時間 9:30~20:00