「埼玉医科大学後期・昭和大学医学部Ⅱ期・藤田保健衛生大学後期」大学別直前ゼミ

「合格をつかみとれ!」レクサスが最後までしっかりサポート!試験直前5日間連続ゼミ開催

会場:レクサス教育センター二宮校舎(渋谷駅徒歩5分)

授業料 / 各ゼミ : 32,400円(消費税込)

埼玉医科大学後期 昭和大学医学部Ⅱ期 藤田保健衛生大学後期

直前ゼミの特徴

埼玉医科大学後期 直前ゼミ

埼玉医科大学は、近年難化の傾向を強めています。さらに、前期より募集定員が少ないにもかかわらず、受験者は増加しており、今年度もいっそう難化することが予想されます。過去に出題された問題を徹底的に分析・研究し、合格に直結した教材を用いて、「あと一歩」を強力に押し上げます。

  • 期 間2月9日(火)~2月13日(土)
  • 科 目英語・数学・理科(理科は2科目選択)
  • 授業数90分授業を合計14コマ
  • 授業料32,400円(消費税込)
  • 会 場レクサス教育センター 二宮校舎(渋谷駅徒歩5分)

埼玉医科大学後期直前ゼミの強化対策ポイント

英語 入試問題の難易度は標準。
読解中心に文法・語彙など問題量が多い。
直前ゼミでは、要領よく解くためのポイントを伝授。
数学 入試では微積・確率・数列・ベクトルなど標準的な問題が出題され、難問は出ていない。
ただし、60分で解くには問題数が多い。
直前ゼミでは、基本事項の確実な理解とともに、要領よく解くためのポイントを伝授。
化学 入試問題の難易度は標準だが、高得点が必要。
基本事項に穴があると致命的になる。
直前ゼミでは、過去問分析により盲点になりやすい分野を強化。
生物 埼玉医科の生物で小問を解く際には、過去問研究が大変有効。
これまでも過去問と同じ問題が何度か出ている。
出題範囲は広いが、発生・代謝・恒常性には注意が必要。
物理 基本的な問題が多いので高得点が必要。
基礎力に穴があると致命的になる。
直前ゼミでは、基本事項から標準問題まで徹底的にチェックする。

 

埼玉医科大学後期 直前ゼミ 時間割

 

後期・Ⅱ期 大学別直前ゼミ申込方法

FAXでのお申込はこちら

トップに戻る

昭和大学医学部Ⅱ期 直前ゼミ

私立医科大学入試の最終盤に実施される昭和大学医学部Ⅱ期試験は、定員20名のところ50倍を超える驚異的な倍率となるため合格は容易ではありません。最後の追い込みに最善を尽くしましょう。

 

  • 期 間2月29日(月)~3月4日(金)
  • 科 目英語・数学・理科(理科は2科目選択)
  • 授業数90分授業を合計14コマ
  • 授業料32,400円(消費税込)
  • 会 場レクサス教育センター 二宮校舎(渋谷駅徒歩5分)

昭和大学医学部Ⅱ期直前ゼミの強化対策ポイント

英語 発音、語彙、会話文、読解問題などのさまざまな問題に手際よく答えるためのポイントを伝授。
数学 昭和大学Ⅱ期は昨年度はやや易化。
しかし、標準問題を中心に幅広く出題され問題量も多い。
直前ゼミでは、1題でも多く正解するために厳選した対策問題で最終的なチェックを行う。
化学 近年、易化傾向にあるが、やや難レベルの知識も出題される。標準+αの力が必要。
直前ゼミでは、過去問分析を基に頻出分野・「+αの力」を強化する。
生物 詳細な知識の解答を求められることがある。
基本事項から標準問題で取りこぼすと致命的となる。
出題範囲は広く、細胞・遺伝情報には注意が必要。
英語 昭和Ⅱ期での合格には、標準問題は完全に解答でき、
上級問題もある程度以上解答できる実力が必要である。問題の演習解説を通して
確実に得点する力を確認するとともに、上級問題への取り組み方を解説する。

 

昭和大学医学部Ⅱ期 直前ゼミ 時間割

 

後期・Ⅱ期 大学別直前ゼミ申込方法

FAXでのお申込はこちら

トップに戻る

藤田保健衛生大学後期 直前ゼミ

藤田保健衛生大学は、2013年度入試から一般入試後期日程を導入し、2013年度64.4倍、2014年度50.0倍、2015年度47.2倍という驚異的な倍率となっています。さらに今年度は募集定員が25名から15名にし、理科が一科目選択から二科目選択になりました。ますます難化することが予想されます。

  • 期 間2月29日(月)~3月4日(金)
  • 科 目英語・数学・理科(理科は2科目選択)
  • 授業数90分授業を合計14コマ
  • 授業料32,400円(消費税込)
  • 会 場レクサス教育センター 二宮校舎(渋谷駅徒歩5分)

藤田保健衛生大学後期直前ゼミの強化対策ポイント

英語 総合的な英語力の確認を行うとともに、
文中に単語を補うなどの受験生が苦手とする問題もピンポイントで指導。
数学 出題傾向が一新される見通しだが難題はないと予想される。
そのため各分野の標準的な問題はミスなく確実に解くことが要求される。
直前ゼミでは予想される主要分野の基本事項と解法の最終的なチェックを行う。
化学 藤田・後期では難問は出題されていない。
高得点が必要で、基本事項に穴があると致命的。
直前ゼミでは、過去問分析を基に頻出分野・盲点になりやすい分野を強化する。
生物 入試問題の難易度は標準的である。
計算問題や論述問題が例年出題されており短時間で要領よく解答できるかが鍵となる。
物理 藤田・後期合格には前期よりも高得点が必要で、基礎力の不足は致命的である。
問題演習を通して基礎事項の理解や計算力を確認し、確実に得点する力をつけて行く。

 

藤田保健衛生大学後期 直前ゼミ 時間割

 

後期・Ⅱ期 大学別直前ゼミ申込方法

FAXでのお申込はこちら

トップに戻る