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私立医学部受験 主な入試変更点

レクサス教育センターが独自に収集した私立医学部受験入試の主な変更点を掲載!

愛知医科大学

愛知医科大学

  • 一般入学試験第一次試験における本学会場が名古屋会場(名古屋駅)に変更になります。
  • 一般入学試験第一次試験における「理科」の試験時間が20 分短縮となります。
  • 愛知県地域特別枠入学の出願要件が「愛知県内出身者」となります。
    ・愛知県内に所在する高等学校又は中等教育学校の出身者
    ・出願時において本人又は保護者が愛知県内に居住する者
  • 2018 年度入試よりインターネット出願を導入します。

岩手医科大学

岩手医科大学

  • 募集人員の変更
  • 推薦入試における小論文の廃止

大阪医科大学

大阪医科大学

  • 「建学の精神」入試(専願制)を新設。それに伴い、センター試験利用入学試験(後期)を廃止。
  • 一般入試(前期)の一次試験日程(実施時期)を変更 平成29 年度2 月11 日(土・祝)→平成30 年度1 月28 日(日)
  • 一般入試(大阪府地域枠)の出願は平成30 年度から大阪府内出身者に限られます。

金沢医科大学

金沢医科大学

  • 現行の特別推薦入学試験(AO入試)、公募制推薦入学試験、指定校・指定地域推薦入学試験制度を解消し、 新たな特別推薦入学試験(AO入試)および指定校・指定地域推薦入学試験制度を導入します。
  • 現行の一般入学試験を前期試験とし、新たに一般入学試験後期試験を導入します。
  • 一般入試(前期)第一次試験会場 札幌試験場の廃止
  • 一般入試(前期)第一次試験会場の変更(福岡)福岡国際会議場→南近代ビル

川崎医科大学

川崎医科大学

  • Web 出願を導入する予定です。

関西医科大学

関西医科大学

  • 推薦入学試験の提出書類であった「自己推薦文」に変更があります。変更内容は平成30年度学生募集要項で御確認ください。

北里大学

北里大学

  • 一般入試・学士入学試験:第2次試験で課していた適性検査を廃止。
  • 学士入学試験:学士入学者の入学年次の変更。入学年次の変更に伴い、学士入試合格者の入学辞退申し出締切日時を変更。

杏林大学

杏林大学

  • 一般入試での成績上位者最大15 名に学納金1,000万円免除を実施
  • 医学部では、平成30年度入試から、一般入試の正規合格者のうち、本学への入学を強く希望する成績上位者に対して、最大で15名に、初年度及び2年次で計1,000万円の学納金を免除することにしました。(ただし、東京都地域枠及び茨城県地域枠の合格者は対象となりません)
  • 学納金免除額 計1,000万円の内訳は次のとおりです。
    初年度は、年間授業料の300万円、年間実験実習費の100万円、年間施設設備費の400万円の合計800万円を免除
    ・2年次は、前期授業料の150万円、前期実験実習費の50万円の合計200万円を免除
    従って、初年度及び2年次での免除後の学納金納入額は次のとおりとなります。
    ・初年度は、入学金の150万円のみを納入
    ・2 年次は、後期授業料の150万円、後期実験実習費の50万円、年間施設設備費の150万円の合計350万円を納入

近畿大学

近畿大学

  • 一般後期試験一次試験会場 大阪狭山会場廃止

久留米大学

久留米大学

  • 福岡県特別枠入試:「福岡県が実施する奨学金制度」における対象者の変更
    平成30年度入試より、対象者の条件等が変更となる可能性があります。詳細は福岡県に必ず確認してください。
  • 出願方法:志願票による出願の廃止
    紙の学生募集要項(願書)を廃止(インターネット出願のみ)

国際医療福祉大学

国際医療福祉大学

  • 医学部のみネット出願導入予定。
  • 募集人員:一般100名・センター20名→一般105名・センター15名。
  • 一般入試会場変更:1次試験栃木会場(大田原)廃止。
  • センター・帰国枠:センターの帰国枠廃止。帰国生入試は、留学生特別選抜入試と同日程で実施。
  • 特待生制度:奨学金枠の増額(H29:1140万円→H30:1400万円)→ 6年間450万円で済む。
  • 特待生制度:条件緩和(「合格者一般上位20名・センター上位5名で毎年学年上位20%に入る条件」→「合格者一般のみ上位30名で毎年学年上位50位に入る条件」に変更)

埼玉医科大学

埼玉医科大学

  • 試験区分新設
    ・推薦入試 特別枠
    ・帰国生入試
    ・センター試験利用入試(後期)

順天堂大学

順天堂大学

  • 地域別選抜入学試験を実施:これまで実施していた東京都地域枠入試(10名)および新潟県地域枠入試(2名)に加え、千葉県地域枠入試(4名)、埼玉県地域枠入試(5名)、静岡県地域枠入試(5名)を新たに実施。
  • 一般入試B方式で利用できる英語資格・検定試験の追加:一般入試B方式で利用できる英語資格・検定試験は「TOEFL iBT,IELTS, 英検,TEAP4 技能,TEAP CBT,GTEC CBT」となり、いずれか1つの成績を利用し、英語の得点に最高25点を加点する。
    ※英語資格・検定試験で指定の成績取得が出願資格。

昭和大学

昭和大学

  • 推薦入試(特別協定校の推薦のみ)実施。

聖マリアンナ医科大学

聖マリアンナ医科大学

  • 2018年度入試では新たに一般公募制推薦入試を実施。募集人員は、指定校推薦で約20名、一般公募制推薦入試で約10名、一般入試で約85名の計115名という内訳となる。入試日程については、指定校推薦、一般公募制推薦ともに一次試験を11/12(日)に一次試験を実施し、その合格者に対して、11/26(日)に二次試験を実施する。

帝京大学

帝京大学

  • 医学部はインターネット出願のみになります。

東海大学

東海大学

  • 一般入試A方式の定員増加(60名 → 65名)
  • 大学入試センター試験利用入試(前期)に繰上げ合格制度を導入

東京女子医科大学

東京女子医科大学

  • 一般入試の願書受付を年内から開始します。
  • 指定校推薦と一般推薦入試を別日に実施します。
  • 入学金が150万円から200万円に変更になります。

獨協医科大学

獨協医科大学

  • 一般入学試験の第一次試験会場増設。従来の獨協医科大学に加え、東京会場(五反田TOC ビル)を設けます。
  • センター利用入学試験及び一般入学試験の理科の配点を200点から400点に増やします。
  • センター利用入学試験の募集人員を従来の20名 → 15名に変更。
  • 一般入学試験の募集人員を従来の53名 → 58名に変更。

日本医科大学

日本医科大学

  • 学費を大幅に引き下げました。初年度は450 万円です。(入学金100万円、学費350万円)
    6年間トータル学費は2200万円となります。

日本大学

日本大学

  • 募集人員の内訳の変更:A方式 99名 → 92名、N方式 3名 → 10名

兵庫医科大学

兵庫医科大学

  • 一般入試 第1次試験の東京会場、福岡会場変更
  • ◇募集定員(一般公募制推薦入試:約10名 → 約12名、一般入試:約79名 → 約80名、センター利用入試(前期):約15名 → 約10名
    ※ 募集定員については、2名追加申請予定のため、変更になる場合があります。
  • ◇推薦入試の理科の出題範囲が変わります。

福岡大学

福岡大学

  • 推薦入試の出願書類に「志望理由書」の提出を課す

藤田保健衛生大学

藤田保健衛生大学

  • AO 入試新規実施
  • 面接配点(一般入試):調査書と合わせて100点
  • 愛知県地域枠出願資格:愛知県出身者(愛知県内に所在する高校または中等教育学校の出身者・出願時において本人または保護者が愛知県内に居住する者)
  • 一般入試後期試験新規実施
  • センター試験利用入試前期・後期:試験科目・配点の変更
  • センター試験利用入試後期:二次面接試験会場の変更
  • センター試験利用入試:入学検定料の変更
  • 成績優秀者奨学金制度:対象入試の変更